2026/03/11調査報告
| Q1 2月8日投開票の衆院選の小選挙区で、あなたはどの政党の候補者に投票しましたか。 |
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| Q2 衆院選の比例代表で、あなたはどの政党に投票しましたか。 |
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| Q3 衆院選の結果、自民党は戦後最多の316議席を獲得しました。単独の政党が衆院で定数(465議席)の3分の2以上を得たのは戦後初めてです。連立政権を組む自民党と日本維新の会が衆院選で掲げたり、高市早苗首相の独自色が出ているとされたりする政策のうち、あなたが進めてほしいと思う政策はどれですか。(複数回答可) |
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| Q4 中道改革連合は衆院選後に代表選を行い、小川淳也衆院議員を選出しました。あなたは、中道改革連合の小川新代表に期待できると思いますか、思いませんか。 |
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| Q5 あなたは、小川新代表が率いる中道改革連合に、今後どのような役割を最も期待しますか。あなたの考えに最も近いものを1つ選んでください。 |
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| Q6 以下の政策のうち、あなたが、中道改革連合に反対してほしいと思う政策はどれですか。(複数回答可) |
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| (参考)Q3「自民に進めてほしい政策」とQ6「中道に反対してほしい政策」の差(ネットスコア) |
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| Q7 衆院選の結果、チームみらいは公示前の0議席から11議席に躍進しました。あなたは、チームみらいの議席数が増えた理由は何だと思いますか。(複数回答可) |
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| Q8 あなたは、チームみらいに今後どのような役割を最も期待しますか。あなたの考えに最も近いものを1つ選んでください。 |
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| Q9 衆院選の結果、中道改革連合は衆院で野党第一党となりましたが、自民党(316議席)の6分の1以下の49議席にとどまりました。1996年の衆院選から採用している現行の小選挙区比例代表並立制は、民意を適度に集約することにより、政権交代可能な二大政党制を形づくるなどの狙いがあるとされます。あなたは、日本において今後、二大政党制は定着すると思いますか、思いませんか。 |
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| Q10 2026年度予算案の国会審議入りは、衆院解散・総選挙を行った影響で、例年より約1カ月遅れています。このため、例年どおりの審議時間を確保した場合、予算案の年度内成立は困難との見方があります。一方で、高市首相は年度内成立を目指すとし、与党は野党に協力を求めています。報道によれば、与党内では審議時間の短縮も検討されています。あなたは、例年より審議時間を短縮してでも26年度予算案を年度内に成立させる必要があると思いますか、思いませんか。 |
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| Q11 社会保障の給付と負担の在り方について、食料品の消費税率ゼロや給付付き税額控除などを含めて一体的に議論する「社会保障国民会議」が2月26日にスタートしました。政府の呼び掛けで設置し、国会とは別に与野党で構成します。あなたは、このような議論を同会議で進めることに賛成ですか、反対ですか。 |
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| Q12 社会保障国民会議は「消費税が社会保障の貴重な財源であるとの認識を有し、給付付き税額控除の実現に取り組む政党と政府が共同で開催する」などという位置付けです。政府は、中道改革連合、国民民主党などには参加を呼び掛けた一方、参政党、共産党、れいわ新選組などには打診しませんでした。結果的に、2月26日の初会合に参加した野党はチームみらいだけです。あなたは、政府が一部の政党に参加を求めなかったことについてどう思いますか。あなたの考えに最も近いものを1つ選んでください。 |
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| Q13 中道改革連合と国民民主党は、政府から社会保障国民会議への参加を呼び掛けられましたが、初会合には出席しませんでした。あなたは、両党が初会合への参加を見合わせたことについて、理解できますか、できませんか。 |
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| Q14 高市首相は衆院選後、自身以外の当選した自民党の全衆院議員(315名)に、選挙のねぎらいや議員活動への活用を目的として、1人当たり約3万円のカタログギフトを配布しました。高市氏が代表を務める自民党奈良県第2選挙区支部の政治資金で支出したということです。あなたは、高市氏がカタログギフトを配布したことについて、問題だと思いますか、思いませんか。 |
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| Q15 あなたは、高市首相による今回のカタログギフト配布について、国会で追及すべきだと思いますか、思いませんか。 |
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| Q16 現在の日本の景気について、あなたはどのように感じていますか。(景況感の推移) |
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| Q17 あなたは高市内閣を支持しますか、支持しませんか。(内閣支持率の推移) |
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| Q18 あなたの支持政党を教えてください。 |
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18歳以上の回答者1,000人の属性 --- 性別、年代別、地域別、職業別、年収別

調査期間: 2026年3月1日
調査対象や人数: 全国の18歳以上1,000人
調査方法: インターネット上でのアンケート
注: 本調査は「Yahoo!クラウドソーシング」(https://crowdsourcing.yahoo.co.jp/)を活用しています。
属性等を指定することなく広く一般的に回答を集めたものです。お問い合わせ先、新規調査案件の依頼
紀尾井町戦略研究所 広報担当
Mail: info@ksi-corp.jp Tel: 03 6824 1715
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[オンライン調査] 推進望む⾼市カラー・公約政策は消費税減税、政治資⾦改⾰、給付付き税額控除(紀尾井町戦略研究所)
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