| Q1 ごみを減らす(リデュース)、繰り返し使う(リユース)、再生利用する(リサイクル)の「3R」を適正に推進することで、天然資源の消費や廃棄物の発生を最小限に抑え、環境への負荷をできる限り低減する社会を「循環型社会」と言います。この循環型社会を形成するため、国や地方自治体、企業、団体、個人がさまざまな活動を行っています。あなたは日常、「循環型社会」について、どの程度意識していますか? |
![]() |
| Q2 循環型社会の実現に向けた取り組みの一つとして、物を繰り返し使う「リユース」があります。中古品の購入や利用について、あなたの感覚に最も近いものを教えてください。 |
![]() |
| Q3 中古品を購入するとした場合、あなたが気になる点について、教えてください。(複数回答可) |
![]() |
| Q4 中古品を利用するとした場合、あなたが気になる点について、教えてください。(複数回答可) |
![]() |
| Q5 あなたは、この1年間で中古品を扱う施設やお店、サービス(インターネットサービスを含む)などを利用しましたか? |
![]() |
| Q6 あなたがこの1年間で購入したことのある中古品はどれですか?(複数回答可) |
![]() |
| Q7 循環型社会の実現に向けた取り組みとして、ごみを減らす「リデュース」や、繰り返し使う「リユース」があります。その一つとして、自治体が使わなくなったもの(以下「不用品」と言います)や、自治体が回収した粗大ごみを修理したものなどを販売していることを知っていましたか? |
![]() |
| Q8 自治体が不用品などを出品している施設やお店、サービス(インターネットサービスを含む)があります。次のなかから、あなたが知っているところを教えてください。(複数回答可) |
![]() |
| Q9 あなたは、Q8の設問の選択肢で挙げたところで、自治体が販売している不用品について、購入の検討や、実際に購入をしたことはありますか? |
![]() |
| Q10 自治体が不用品などを販売しているとしたら、どのようなものを購入したいと思いますか?(複数回答可) |
![]() |
| Q11 一部の自治体では、自治体の不用品などを販売し、その売り上げを歳入(収入)に充てています。例えば、以前は乗らなくなった公用車は費用をかけて廃棄処分等をしていましたが、現在はリユースできるものは販売しています。あなたは、自身が住んでいる自治体に不用品を販売してほしいと思いますか? |
![]() |
18歳以上の回答者1,000人の属性 --- 性別、年代別、地域別、職業別、年収別

調査期間: 2026年1月5日
調査対象や人数: 全国の18歳以上1,000人
調査方法: インターネット上でのアンケート
注: 本調査は「Yahoo!クラウドソーシング」(https://crowdsourcing.yahoo.co.jp/)を活用しています。
属性等を指定することなく広く一般的に回答を集めたものです。お問い合わせ先、新規調査案件の依頼
紀尾井町戦略研究所 広報担当
Mail: info@ksi-corp.jp Tel: 03 6824 1715
https://ksi-corp.jp/topics/survey/2025/web-research-info.html資料やデータの使用、掲載について
リンクフリーです。必ず下記の出典を明記してください。
[オンライン調査] 循環型社会「意識している」72%、自治体の不用品販売「希望」74%(紀尾井町戦略研究所)
https://ksi-corp.jp/topics/auctions/2026/web-research1.html
© 紀尾井町戦略研究所株式会社